キャプチャーボードとは?おすすめ製品や各機器の性能と使い方をまとめて紹介!


ゲーム実況をやりたくて機材情報などを調べていると「キャプチャーボード」という機材が必要という事を知った人もいるかもしれませんが、キャプチャーボードとは何なのかわからないと悩んでいる人もいるのではないでしょうか?

ちなみに、自分は「しふぁチャンネル」というゲーム実況チャンネルや「しふぁの作業部屋」というチャンネルを運営しているのですが、約20種類近くの様々なキャプチャーボードを実際に購入し、OBS Studioというキャプチャーソフトを使って録画や配信を行っている経験があります

その経験を元にこのブログでは様々なキャプチャーボードの性能や使い方をまとめたページを作成していますが、このページはそれらの情報を集積したまとめページとなっています。

このページを確認すると、

・キャプチャーボードとは何なのか
・用途ごとのおすすめ製品はどれなのか
・各機器の性能と使い方はどうなっているのか

という事を確認できるようになっているので最後までチェックしていって下さい!

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キャプチャーボードとは?

それではまず最初にキャプチャーボードとは何なのかわからない人もいると思うので解説していきますが、キャプチャーボードとはPS5やPS4、Switch、スマホ、カメラといった外部機器の映像や音声をPC(パソコン)に認識させるために必要な機材となっています。

 

ただ、中には、

「HDMIとかで直接PCやモニターに繋げばいいんじゃないの?」

と思う人もいるかもしれませんが、モニターに映像を映してゲームをプレイする・映像の確認を行うだけならこのやり方でOKです。

しかし、HDMI接続ではPCのモニターに映像を映せても、PC本体に映像や音声を認識させる事ができておらず、OBS Studioのようなキャプチャーソフトに映像や音声が反映されないのでまともに録画や配信ができません。

 

そこで間にキャプチャーボードを挟んであげると、外部機器からのHDMI接続をUSB接続に変換する事ができます。

USB接続にする事でPCが外部機器の映像や音声を認識し、OBS Studioのようなキャプチャーソフトに映像や音声が反映されるので録画や配信が行えるようになるので、これらの外部機器の録画や配信を行いたいのであればキャプチャーボードは準備するようにして下さい。

 

ちなみに、キャプチャーボードは初心者向けの外付け型と中級者以上向けの内蔵型の2種類に大きく分けられますが、このブログを確認する人はゲーム実況初心者さんが多いので、基本的に初心者向けの外付け型の製品について解説していきます。

 

キャプチャーボードの選び方(見るべきポイント)

キャプチャーボードは物によっては値段が高いので、購入する前にしっかりと製品を比較して自分に合う物を選ぶ必要がありますが、どこに注意して比較すれば良いのかわからない人もいると思います。

そんな人のためにキャプチャーボードの選び方を徹底解説したページを作成しており、このページを確認してもらえれば、

①取付方法
②対応OSや動作環境
③パススルー機能の有無
④エンコード方式
⑤接続端子

⑥最大入出力解像度
⑦最大録画解像度

という7つのポイントについて、どういった事に注意すれば良いのか確認することが可能です。

こちらのリンクから詳細情報を確認する事ができるようになっているのでチェックしてみて下さい!
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>>キャプチャーボードの選び方を確認する!

 

用途ごとのキャプチャーボードおすすめ製品まとめ

自分は20種類近くのキャプチャーボードを使用した経験がありますが、それぞれの機種ごとに様々な特徴があるので用途ごとでおすすめのキャプチャーボードというのは変わってきます。

キャプチャーボードはPS5やPS4、Switch、スマホ、カメラといった外部機器の映像や音声をPCに認識させることができると言いましたが、それぞれの外部機器ごとにおすすめのキャプチャーボードをまとめたページを作成しているので、自分の状況に合わせてチェックしてみて下さい!

PS5用キャプチャーボードのおすすめ3選

PS5のゲーム画面をキャプチャーボードを使用して録画や配信をしたい人もいるのではないでしょうか?

PS5は8K/60fps・4K/120fpsという映像を出力できる性能がありますが、その性能を活かすにはキャプチャーボードにHDMI2.1の端子が搭載されていることが前提となります。

ただ、現状ではHDMI2.1の端子が搭載されたキャプチャーボードは販売されておりません。

最高でもHDMI2.0が搭載されたキャプチャーボードしか販売されていないので、最高でも4K/60fpsの解像度までしか録画する事ができませんし、初心者向けの外付け型のキャプチャーボードとなると数も限られてくるので注意して下さい。

ちなみに、こちらのリンクからPS5用のキャプチャーボードでおすすめの製品を3つ紹介したページを確認する事ができるので気になる人はチェックしてみましょう!
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>>PS5用キャプチャーボードのおすすめ3選を確認する!

 

PS4/Switch用キャプチャーボードのおすすめ3選

PS4やSwitchのゲーム画面をキャプチャーボードを使用して録画や配信をしたい人もいるのではないでしょうか?

PS4やSwitchは1080p/60fpsという映像を出力できる性能がありますが、これくらいの映像を出力できるキャプチャーボードはかなりの数が存在しており、どれを購入したら良いのか悩んでいる人も多いと思います。

ちなみに、PS4 Proを使用している場合は4K/30fpsで映像を出力する事ができますが、この解像度でゲームをプレイしたり・録画したいというのであれば、先ほど紹介したPS5用のキャプチャーボードでおすすめの製品をチェックするのがおすすめです。

自分は20種類近くのキャプチャーボードを使用した経験がありますが、実際に使用した時の感じやコスパの方も重視しながらPS4やSwitch用におすすめの製品を3つ選んでみましたので、以下のリンクから詳細情報をチェックしてみて下さい!

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>>PS4/Switch用キャプチャーボードのおすすめ3選を確認する!(準備中です)

 

スマホ用キャプチャーボードのおすすめ3選

スマホゲームやアプリを使用している様子をキャプチャーボードを使用して録画や配信をしたい人もいるのではないでしょうか?

スマホの場合は機種ごとに画面の大きさが違っているので出力される解像度も変わってくるのですが、基本的に1080p/60fpsの解像度で録画する事ができるキャプチャーボードを購入するのが一般的となっています。

ただ、PS5やPS4、Switchなどのゲーム機とは違ってパススルー出力をする必要性が無いので、キャプチャーボードの選び方も当然変わってきます。

自分は20種類近くのキャプチャーボードを使用した経験がありますが、実際に使用した時の感じやコスパの方も重視しながらスマホ用におすすめの製品を3つ選んでみましたので、以下のリンクから詳細情報をチェックしてみて下さい!

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>>スマホ用キャプチャーボードのおすすめ3選を確認する!(準備中です)

 

カメラ用キャプチャーボードのおすすめ5選

カメラ(一眼レフ・デジカメ)の実写映像をキャプチャーボードを使用して録画や配信をしたい人もいるのではないでしょうか?

カメラの場合は、

・機種によって出力できる解像度が違う
・撮影環境によってはパススルー出力が必要/不要がある
・1台だけでなく複数のカメラを使用する場合がある

というのがあるので、使用する条件によっておすすめする製品が変わってきます。

自分は20種類近くのキャプチャーボードを使用した経験がありますが、実際に使用した時の感じやコスパの方も重視しながらカメラ用におすすめの製品を5つ選んでみましたので、以下のリンクから詳細情報をチェックしてみて下さい!

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>>カメラ用キャプチャーボードのおすすめ5選を確認する!(準備中です)

 

Elgatoキャプチャーボードの違いとおすすめ

キャプチャーボードの販売大手でもあるElgatoですが、外付けのキャプチャーボードだけでも、

・HD60 S+
・HD60 S
・HD60
・Cam Link 4K

という4種類のキャプチャーボードが販売されています。

Elgatoのキャプチャーボードを購入したいけど違いが良く分からなくてどれを購入した方が良いのかわからない人もいると思うので、以下のリンクのページで詳細な情報をチェックしてみて下さい!
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>>Elgatoキャプチャーボードの違いとおすすめを確認する!(準備中です)

 

キャプチャーボード各機器の性能と使い方

自分は20種類近くのキャプチャーボードを使用した経験があると言いましたが、キャプチャーボードの各機器の性能と使い方をまとめたページを作成しています。

1つ1つの製品についてじっくりと性能を確認する事ができますし、実際に購入した人のためにOBS Studioというキャプチャーソフトに映像を映して録画や配信をする使い方を確認する事が可能です!

おすすめ製品を紹介するページでは紹介していなかった製品情報もあるので、各項目から詳細情報をチェックしてみて下さい!(ブログ記事として完成した物のみ掲載してます)

AVerMedia GC553

AVerMedia GC553は今自分がメインで使用しているキャプチャーボードとなっており、ゲーム画面を録画する時や、パススルー出力の画面を見ながらゲームをプレイする時の画質にこだわりたい人におすすめなキャプチャーボードとなっています。

GC553の特徴を簡単にレビューすると、

・4K/30fpsという高画質で録画可能
・遅延が無い4K/60fpsのHDR映像を見ながらゲームプレイ可能
・OBSの画面を見てプレイできるほど遅延が少ない
・動画編集ソフト付きなのでゲーム実況におすすめ
・冷却性能が高い
・設定が面倒
・値段が高い

といった感じですかね。

性能についてのより詳細な情報や使い方に関しては、以下のリンクのページで詳しく解説しているので気になる人はチェックしてみて下さい!
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>>AVerMedia GC553の性能(レビュー)や使い方を確認する!

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AVerMedia GC550 PLUS

AVerMedia GC550 PLUSはゲーム画面を録画する時は普通の画質で良いけど、パススルー出力の画面を見ながらゲームをプレイする時は画質にこだわりたいという人に非常におすすめなキャプチャーボードとなっています。

GC550 PLUSの特徴をレビューすると、

・1080p/60fpsの画質で録画可能
・4K/60fpsの遅延が無い映像を見ながらゲームをプレイ可能
・OBSの画面を見てプレイできるほど遅延が少ない
・動画編集ソフト付きなのでゲーム実況におすすめ
・キャプボで唯一カバー画像を自由にデザインできる
・設定が面倒
・値段が高い
・接続中はPCを主電源から切らないとずっと光ってる

といった感じですかね。

性能についてのより詳細な情報や使い方に関しては、以下のリンクのページで詳しく解説しているので気になる人はチェックしてみて下さい!
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>>AVerMedia GC550 PLUSの性能(レビュー)や使い方を確認する!

 

AVerMedia GC550

AVerMedia GC550はGC550 PLUSの下位互換となっており、現在では生産が終了しています。

コンポーネント接続する事ができるのでPS3などの過去のゲーム機を接続する事も可能となっており、1080p/60fpsという普通の画質で録画したり、ゲームをプレイしたい人におすすめなキャプチャーボードとなっています。

GC550の特徴を簡単にレビューすると、

・1080p/60fpsの画質で録画可能
・1080p/60fpsの遅延が無い映像を見ながらゲームをプレイ可能
・OBSの画面を見てプレイできるほど遅延が少ない
・動画編集ソフト付きなのでゲーム実況におすすめ
・カバー画像を自由にデザインできる
・設定が面倒
・値段が高い
・接続中はPCを主電源から切らないとずっと光ってる

といった感じですかね。

すでに生産終了しているので注意して欲しいのですが、使い方に関しては以下のリンクのページで詳しく解説しているので気になる人はチェックしてみて下さい!
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>>AVerMedia GC550の使い方を確認する!

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AVerMedia AVT-C878 PLUS

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Elgato HD60 S+

Elgato HD60 S+はゲーム画面を録画する時や、パススルー出力の画面を見ながらゲームをプレイする時の画質にこだわりたいという人におすすめなキャプチャーボードとなっています。

HD60 S+の特徴を簡単にレビューすると、

・4K/30fpsの画質で録画可能
・遅延が無い4K/60fpsのHDR映像を見ながらゲームをプレイ可能
・OBSの画面を見てプレイできるほど遅延が少ない
・長時間使用しても発熱が少ない
・設定が簡単
・値段が高い

といった感じですかね。

性能についてのより詳細な情報や使い方に関しては、以下のリンクのページで詳しく解説しているので気になる人はチェックしてみて下さい!
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>>Elgato HD60 S+の性能(レビュー)や使い方を確認する!

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Elgato HD60 S

Elgato HD60 Sは先ほどのElgato HD60 S+の下位互換となっており、1080p/60fpsという普通の画質で録画したり、ゲームをプレイしたい人におすすめなキャプチャーボードとなっています。

HD60 Sの特徴を簡単にレビューすると、

・1080p/60fpsの画質で録画可能
・1080p/60fpsの遅延が無い映像を見ながらゲームをプレイ可能
・OBSの画面を見てプレイできるほど遅延が少ない
・長時間使用しても発熱が少ない
・Windows10の場合は設定が簡単
・MacでOBSを使用する場合は追加でソフトウェアのインストールが必要
・値段が高い

といった感じですかね。

性能についてのより詳細な情報や使い方に関しては、以下のリンクのページで詳しく解説しているので気になる人はチェックしてみて下さい!
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>>Elgato HD60 Sの性能(レビュー)や使い方を確認する!

 

Elgato HD60

準備中です。

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Elgato Cam Link 4K

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I-O DATA GV-USB3HD/E

I-O DATA GV-USB3HD/Eは1080p/60fpsという画質で録画したり、ゲームをプレイしたい人におすすめなキャプチャーボードとなっています。

GV-USB3/HDの特徴を簡単にレビューすると、

・1080p/60fpsの画質で録画可能
・1080p/60fpsの遅延が無い映像を見ながらゲームをプレイ可能
・OBSの画面を見ながらゲームをプレイできるくらい遅延が少ない
・発熱が少ない
・設定が少し面倒
・値段が高いけど動画編集ソフト付きでお得

といった感じですかね。

性能についてのより詳細な情報や使い方に関しては、以下のリンクのページで詳しく解説しているので気になる人はチェックしてみて下さい!
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>>I-O DATA GV-USB3HD/Eの性能(レビュー)や使い方を確認する!

 

TreasLin HSV320

TreasLin HSV320は1080p/60fpsの映像を見ながらゲームをプレイでき、1080p/30fpsの画質で録画や配信ができるようになっている超激安なキャプチャーボードとなっています。

HSV320の特徴を簡単にレビューすると、

・1080p/30fpsもしくは720p/60fpsの画質で録画可能
・1080p/60fpsの遅延が無い映像を見ながらゲームをプレイ可能
・思っていたよりもコンパクト
・設定が簡単
・値段が安い
・OBSの画面を見ると遅延が大きいのでパススルーが必須
・録画10分くらいで本体がかなり熱くなる
・ケーブルの接続不良が発生しやすい
・とある部分にかなりの闇がある

といった感じですかね。

性能についてのより詳細な情報や使い方に関しては、以下のリンクのページで詳しく解説しているので気になる人はチェックしてみて下さい!
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>>TreasLin HSV320の性能(レビュー)や使い方を確認する!

 

TreasLin HSV321

TreasLin HSV321は1080p/60fpsの映像を見ながらゲームをプレイしたり、録画や配信ができるようになっている超激安なキャプチャーボードとなっています。

HSV321の特徴を簡単にレビューすると、

・1080p/60fpsの画質で録画可能
・1080p/60fpsの遅延が無い映像を見ながらゲームをプレイ可能
・設定が簡単
・値段が安い
・USBケーブルが短すぎる
・他のキャプチャーボードと比べるとOBSに映った映像の色味が違いすぎる
・OBSの画面を見ると遅延が大きいのでパススルーが必須
・録画10分くらいで本体がかなり熱くなる

といった感じですかね。

性能についてのより詳細な情報や使い方に関しては、以下のリンクのページで詳しく解説しているので気になる人はチェックしてみて下さい!
check!
>>TreasLin HSV321の性能(レビュー)や使い方を確認する!

 

ShuOne HSV3211

ShuOne HSV3211は1080p/60fpsの映像を見ながらゲームをプレイしたり、録画や配信ができるようになっている超激安なキャプチャーボードとなっています。

HSV3211の特徴を簡単にレビューすると、

・1080p/60fpsの画質で録画可能
・1080p/60fpsの遅延が無い映像を見ながらゲームをプレイ可能
・設定が簡単
・値段が安い
・USBケーブルが短すぎる
・他のキャプチャーボードと比べるとOBSに映った映像の色味が違いすぎる
・OBSの画面を見ると遅延が大きいのでパススルーが必須
・本体が熱くなりやすい
・とある部分にちょっとした闇がある

といった感じですかね。

性能についてのより詳細な情報や使い方に関しては、以下のリンクのページで詳しく解説しているので気になる人はチェックしてみて下さい!
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>>TreasLin HSV3211の性能(レビュー)や使い方を確認する!(準備中です)

 

ATEM Mini

準備中です。

 

サンワダイレクト HDMIキャプチャー 400-MEDI032

準備中です。

ALTENG HDMI Capture With Loop out

準備中です。

‎Wowlomoキャプチャーボード

準備中です。

Y&H HDMIキャプチャカード

準備中です。

Chilison HDMI キャプチャーボード

準備中です。

まとめ

今回は、キャプチャーボードとは何なのか、おすすめ製品や各機器の性能と使い方について解説しました!

ちなみに、自分は「しふぁチャンネル」というゲーム実況チャンネルと「しふぁの作業部屋」というこれからYouTubeを始めたい人向けの情報を発信しているチャンネルを運営していますが、両方のチャンネルとも収益化の条件である、

・登録者1000人
・直近12ヶ月の総再生時間が4000時間以上

この条件をクリアしており、収益化もしています。

特に「しふぁの作業部屋」ではたった4ヶ月間・3日に1本動画を投稿するだけで収益化する事ができたので、その時のノウハウをまとめた記事をnoteにて販売しております。

少しでも早く登録者数や再生回数を増やして収益化まで行きたいと考えている人にとって役に立つ情報を解説していますし、今なら購入者限定で無料で貰えるお得な特典も用意しています!

今後も特典を増やしたり、内容のアップデートも行っていく予定なので、お得なうちにチェックしてみて下さいね♪

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この記事を書いた人
アバター

1993年5月生まれ。
WEB関係の仕事で独立し、YouTubeで「しふぁチャンネル」というゲーム実況チャンネルを運営中。
さらに、このブログと連動した第2のYouTubeチャンネル「しふぁの作業部屋」も運営しており、3日に1本・たった4ヶ月動画投稿しただけで収益化し、約1年同じペースで活動を続けると登録者数は1万人を超えました。
ちなみに、このブログではこれからYouTube活動やゲーム実況を始めたい人向けに必要な機材情報やそのレビュー/設定方法・録画や配信のやり方・編集作業のやり方・YouTubeの各機能の使い方など、実際にYouTubeチャンネルを運営するにあたって経験したことをベースに、あなたの悩みが少しでも晴れるような有益な情報をお届けします!

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