ゲーム実況用キャプチャーボードの選び方とおすすめ商品は?


「ゲーム実況をやってみたいけど、キャプチャーボードって何なんだよ~!」
「どれを選んだら良いのかわかんねぇよぉ~!」

と悩んでいる人もいるのではないでしょうか?

PS4やSwitch、スマホゲームをPCに映して録画や配信するために必要な機材となっていますが、値段を見てみると安い買い物ではないので、しっかりと自分に合ったキャプチャーボードを選んで購入したいですよね。

ちなみに、自分は「しふぁチャンネル」というゲーム実況チャンネルを運営していますが、複数のキャプチャーボードを購入して使用した経験があり、どの部分の性能が重要なのかも熟知しております。

なので、実際の経験を元に、ゲーム実況用のキャプチャーボードの選び方とおすすめ商品について解説していきます!

スポンサーリンク

check!
🔽ゲーム実況・配信をするのに必要な機材情報をまとめたページはこちら!
>>ゲーム実況に必要な機材情報まとめを確認する!

>>ゲーム配信に必要な機材情報まとめを確認する!

動画でも解説しています

キャプチャーボードとは?

まずは、キャプチャーボードとはどんな機材なのか、ちゃんと理解できていない人もいると思うので簡単に解説していきますが、キャプチャーボードとはPS4やSwitch、スマホといった外部機器の映像や音声をPCに認識させて映すことができる機材となっています。

 

ただ、中には、

「HDMIとかで直接PCやモニターに繋げばいいんじゃないの?」

と思う人もいるかもしれませんが、モニターに映してゲームをプレイするだけならこのやり方でOKです。

しかし、HDMI接続ではモニターに映像を映せても、PCに映像や音声を認識させる事ができておらず、OBSといったキャプチャーソフトに映像を映すことができないので、録画や生配信をする事ができなくなっています。

PS4やSwitch、スマホといった映像や音声をPCに認識させて録画・配信するためには、間にキャプチャーボードを接続してあげる必要があるので覚えておきましょう。

 

ちなみに、キャプチャーボードを選ぶ時に注目するべきポイントとしては全部で7つあり、

・取付方法
・対応OSや動作環境
・パススルー機能の有無
・エンコード方式
・接続端子

・最大入出力解像度
・最大録画解像度

というのがあるので、これらについて詳しく解説していきます。

 

キャプチャーボードを選ぶ時の7つのポイント

取付方法

まず最初は取付方法についてですが、キャプチャーボードには、

・外付け型
・内蔵型

という2つの取り付け方法があります。

以下の説明を参考に、自分はどちらが良いのかチェックしてみて下さい。

 

外付け型

外付け型のキャプチャーボードは、USBなどでPCと接続するタイプとなっており、ノートPCはもちろん、デスクトップPCでも使う事ができるようになっています。

接続方法が簡単なので、パソコンの知識が少ない初心者の方は外付け型を購入するのがおすすめです。

ただ、内蔵型と比べると性能が少し低くなっていますし、設置場所を取ってしまうので注意してください。

ちなみに、性能が低いと言っても1080p/60fpsくらいの画質で良いのであれば外付け型で十分ですし、場所を取ると言ってもサイズは小さくてそこまで気にならないので、自分は外付け型を使用しています。

 

内蔵型

内蔵型のキャプチャーボードはデスクトップPC専用のキャプチャーボードとなっており、ノートPCを使っている場合は使用できないので注意してください。

また、PCケースを開けて所定の位置に接続しなければならず、ある程度のパソコンの知識が無いと厳しいので、初心者さんにはおすすめしません。

ただ、外付け型と比べて内蔵型はデスク周りの見た目がスッキリしますし、外付け型と比べると性能が高く、4K/60fpsといった高画質で配信・録画ができるキャプチャーボードが多いというメリットがありますね。

 

このページを見ている人は、恐らくゲーム実況をこれから始めたい人ばかりだと思うので、キャプチャーボードの知識はもちろん、PC関連の知識も少ないと思います。

そんな初心者さんには外付け型のキャプチャーボードがおすすめなので、外付け型の製品をチェックするようにしましょう。

 

対応OSや動作環境

次に対応OSや動作環境についてですが、キャプチャーボードにはWindowsのみ対応している物や、WindowsとMacに対応している物など、対応OSが異なっているので注意が必要です。

せっかくキャプチャーボードを購入したのに、自分が持っているPCのOSに対応していなかったらゲーム画面を映すことができないので、購入前に必ず確認するようにしましょう。

 

また、購入したいと思っているキャプチャーボードの製品情報などに動作環境が記されているので、こちらも確認しておく必要があります。

最低でもどれくらいのCPUやメモリ、GPUが必要なのか記載されているので、自分が今持っているPCのスペックと照らし合わせながら確認するようにしましょう。

もしも自分のPCスペックを確認する方法がわからない場合は、こちらのページで確認する事ができるので要チェックです!
check!
>>自分のPCスペックをチェックする方法を確認する!

 

パススルー機能の有無

次に、パススルー機能についてですが、パススルー機能とはキャプチャーボードとモニターをHDMI接続する事で使用できる機能となっており、遅延の影響を最小限に抑えた映像をモニターに表示する事ができるようになっています。

もしも、パススルー機能が付いていないキャプチャーボードを使用すると遅延が発生してしまうので、ボタンを押したのにすぐに反応してくれないといった感じに、モニターに映ったゲーム画面を見ながらプレイするのが難しくなるので注意してください。

特にFPSゲームなどの一瞬の反応の差で勝敗が決まってしまうゲームをプレイする場合、この遅延の有無は特に重要になるので、ゲーム実況をするのであればパススルー機能がついているキャプチャーボードを選ぶのがおすすめです。

 

エンコード方式

次にエンコード方式についてですが、遅延に関する性能はパススルー機能だけでなく、どのエンコード方式を選ぶかによっても決まってきます。

ちなみに、キャプチャーボードのエンコード方式には、

・ソフトウェアエンコード
・ハードウェアエンコード

という2つのエンコード方式があるので、それぞれについて確認していきましょう。

 

ソフトウェアエンコード

ソフトウェアエンコードとは、エンコードをPC側で行うエンコード方式となっており、ハードウェアエンコードよりも負荷がかかりやすいので、ある程度のPCスペックが必要となっています。

ただ、PCのキャプチャーソフトに表示される映像の遅延が少なくなるので、PCの画面を見ながらゲームをプレイしたい場合は、ソフトウェアエンコードのキャプチャーボードがおすすめです。

どれくらいのPCスペックが必要なのかは、購入したいキャプチャーボードの公式サイトに動作環境として記載されているのでチェックしてみて下さい。

 

ハードウェアエンコード

ハードウェアエンコードとは、エンコードをキャプチャーボードで行うエンコード方式となっており、ソフトウェアエンコードよりもPCに負荷がかかりにくいので、低スペックのPCでも使用できるようになっています。

しかし、遅延が大きくなってしまうデメリットもあるので、ゲーム実況をするのであればあまりおすすめしないので注意してください。

ソフトウェアエンコードの製品の要求スペックを満たしていない場合や、遅延が発生してもあまり影響を受けない実写映像をカメラで撮影する場合に、ハードウェアエンコードの物を選ぶのがおすすめです。

 

接続端子

PS4やSwitch、スマホからキャプチャーボードに接続する時や、キャプチャーボードからモニターにパススルー出力するには基本的にHDMI接続になるので、HDMI端子が搭載されたキャプチャーボードを選ぶようにしましょう。

ちなみに、PS3などの旧世代のゲームを実況したい場合は、キャプチャーボードにコンポーネント接続をする必要があります。

しかし、AVerMediaのGC550といったコンポーネント接続に対応したキャプチャーボードは、現在では生産終了になっている事がほとんどですし、値段も高騰してきているので注意してください。

 

あと、キャプチャーボードからPC本体に接続する時はUSB接続やThunderbolt 3接続といったように接続方法が異なる場合があります。

使用しているPCによっては、キャプチャーボードを接続するための端子が搭載されていない場合もあるので、しっかりと製品仕様を確認するようにしてください。

 

最大入出力解像度

次に最大入出力解像度についてですが、最大入出力解像度とはゲーム機側の出力解像度をどの範囲まで受け入れることができて(入力できて)、キャプチャーボードからHDMI接続したモニターにどの範囲まで映せるのか(出力できるのか)という性能になります。

例えば、PS4 Proで4Kという解像度でゲーム画面を4Kモニターに映しながらゲーム実況したいのなら、最大入出力解像度も4Kに対応したキャプチャーボードを選ぶようにしてください。

もしも、4K解像度でゲームをプレイしたいのに、最大入出力解像度が1080pのキャプチャーボードを選んでしまうと、モニターには1080pまでの解像度でしか映せないので要注意です。

 

最大録画解像度

次に最大録画解像度についてですが、最大録画解像度とはPC本体にインストールしているOBSや付属のキャプチャーソフト側で表示することができる解像度となっています。

ゲーム実況の場合、最大録画解像度は1080p/60fpsあれば十分なので、この性能を持つキャプチャーボードを購入するのがおすすめです。

もしも画質にこだわりたい人は、4K/60fpsや1440p/60fpsの最大録画解像度に対応したキャプチャーボードを購入すると良いでしょう。

 

スポンサーリンク

おすすめのキャプチャーボード

ここまでキャプチャーボードの選び方を解説してきましたが、これからゲーム実況を始めたい初心者さんなのであれば、

・外付け型
・パススルー機能付き
・ソフトウェアエンコード
・最大入出力解像度と最大録画解像度が1080p/60fps以上出せる物

この条件に当てはまるキャプチャーボードを選ぶのがおすすめです。

あとは、使用しているPCに合わせて対応OSや動作環境を確認する事はもちろん、接続端子も確認するようにしてください。

ここからはおすすめのキャプチャーボードが3つほどあるので紹介したいと思います!

Elgato HD60 S

>>公式サイトで確認する

まず1つ目におすすめするのが、ElgatoのHD60 Sになります。

【主な仕様】
対応OS:WindowsとMac
エンコード方式:ソフトウェアエンコード
接続方法:USB3.0とHDMI
パススルー:1080p/60fps対応
最大録画解像度:1080p/60fps

最大入出力解像度:1080p/60fps
※動作環境は上記公式サイトのリンクから確認して下さい

かなり定番かつコスパの良いキャプチャーボードとなっており、1080p/60fpsという解像度で録画や配信ができるようになっています。

最大入出力解像度も1080p/60fpsになっているので、1920×1080のモニターを使用している人におすすめです。

パススルーにも対応していますし、対応OSもWindowsとMacで使用できるようになっているので、使い勝手は良いと思います。

自分はこのHD60 Sを持っていないので、購入後の設定方法などは分かりませんが、ググればこのキャプチャーボードについて解説している人も多いので、困った時はチェックしてみて下さい。

 

ちなみに、HD60 S+という上位モデルも販売されており、こちらは1080p/60fpsのHDR録画・配信しながら、4K/60fpsという最大入出力解像度でゲームをプレイできるようになっています。

上位モデルが気になる人はこちらからチェックしてみて下さい。

created by Rinker
CORSAIR
¥25,780 (2020/10/27 02:49:56時点 Amazon調べ-詳細)

 

AVerMedia GC550 PLUS

created by Rinker
AVERMEDIA
¥24,758 (2020/10/26 20:30:57時点 Amazon調べ-詳細)
>>公式サイトで確認する

次に、2つ目におすすめするのが、AVerMediaのGC550 PLUSになります。

【主な仕様】
対応OS:Windowsのみ
エンコード方式:ソフトウェアエンコード
接続方法:USB 3.1 Gen1端子(Type-C)とHDMI

パススルー:4K/60fps対応(HDR非対応)
最大録画解像度:1080p/60fps
最大入出力解像度:4K/60fps
備考:動画編集ソフト付き
※動作環境は上記公式サイトのリンクから確認して下さい

こちらもかなり定番ともいえるキャプチャーボードで、1080p/60fpsという解像度で録画や配信ができる性能を持つキャプチャーボードとなっています。

ちなみに、最大入出力解像度は4K/60fpsとなっていてパススルーにも対応しているので、キャプチャーボードからのHDMIを4K対応のモニターに接続すれば、快適な環境で4K/60fpsという映像を見ながらゲームをプレイすることができます。

ただ注意点としては、Macユーザーは使用することができないので、購入する時はしっかりと確認するようにしましょう。

 

ちなみに、このキャプチャーボードを購入するとPowerDirector 15という動画編集ソフトが利用できるプロダクトコードが付いてきます。

PowerDirectorは通常なら有料の動画編集ソフトとなっていますが、過去バージョンと言っても無料で利用できるので、これからゲーム実況動画を撮影・編集してYouTubeに投稿したいと考えている人には非常におすすめですよ!

 

あと、GC550 PLUSの動作環境をチェックしても良く分からない人もいると思いますが、AVerMediaのGC550 PLUS製品ページにて診断ツールというものをダウンロードできるようになっています。

診断ツールを利用すれば、自分のPCで使用することができるのか簡単に調べることができるので、以下のやり方を確認してやってみて下さい。

1.GC550 PLUSの公式サイトを開く
2.画面上の「ダウンロード」をクリック
3.ダウンロードの欄に移動するので「診断ツール」をクリック
4.診断ツールをダウンロードする
5.解凍前の圧縮ファイルを右クリックし、プロパティを開く
6.一番下の「セキュリティ」の右側にある「許可する」にチェックを入れる
7.適用し、解凍を行う。
8.「DeviceDiagnosisTool.exe」をクリックする
9.画面を見ながら診断していく
※この診断ツールはWindows10(64ビット版)にしか対応していないので注意。

購入はこちらから↓↓↓

created by Rinker
AVERMEDIA
¥24,758 (2020/10/26 20:30:57時点 Amazon調べ-詳細)

 

ちなみに、GC550 PLUSの1つ前のGC550を実際に購入して使用していた経験がありますが、ゲーム画面を映すためにはドライバーRECentralというキャプチャーソフトをインストールする必要があります。

GC550 PLUSも同じように、これを行わないとOBSにゲーム画面を映すことができないので注意してください。

本ブログ内でGC550 PLUSのドライバーとRECentralをインストールする方法を解説した記事を作成しているので、購入した場合は以下のリンクからチェックしてもらえると簡単に設定することが可能です。
check!
>>GC550 PLUSのドライバーインストール方法を確認する!

 

AVerMedia GC553

created by Rinker
AVERMEDIA
¥30,622 (2020/10/27 06:34:25時点 Amazon調べ-詳細)
>>公式サイトで確認する

最後の3つ目におすすめするのが、AVerMediaのGC553になります。

【主な仕様】
対応OS:WindowsとMac
エンコード方式:ソフトウェアエンコード
接続方法:USB 3.1 Gen1端子(Type-C)とHDMI
パススルー:4K/60fps、HDR、高リフレッシュレートパススルーにも対応
最大録画解像度:4K/30fpsのHDR、もしくは1080p/120fpsの高リフレッシュレート録画に対応
最大入出力解像度:4K/60fpsもしくは1080p/240fps
備考:1440p/60fpsの録画にも対応、動画編集ソフト付き
※動作環境は上記公式サイトのリンクから確認して下さい

4K/30fpsのHDRで録画や配信ができ、1080p/120fpsの高リフレッシュレート録画も行うことができる高性能なキャプチャーボードとなっています。

ちなみに、公式サイトには記載されていませんが、1440p(2560×1440の2K)/60fpsにも対応しており、高画質で録画や配信をすることが可能です。
※以下OBSでのキャプチャーボード設定画面

さらに、最大入出力解像度は4K/60fpsもしくは1080p/240fpsとなっていますし、パススルー機能についても4K/60fps、HDR、高リフレッシュレートにも対応しているので、PS5の120Hzという高リフレッシュレートを活かすことができます。

別記事でPS5におすすめのキャプチャーボードとしても紹介しているほど高性能なので、PS5で録画や配信をしながら、高画質かつ高fpsでゲームをプレイしたい人におすすめですね!

ちなみに、こちらからPS5用のキャプチャーボードの選び方を解説した記事をチェックできるので、気になる人は確認してみて下さい。
check!
>>PS5用のキャプチャーボードの選び方(記事準備中です)

 

あと、このキャプチャーボードを購入するとPowerDirector 15という動画編集ソフトが利用できるプロダクトコードが付いてきます。

PowerDirectorは通常なら有料の動画編集ソフトとなっていますが、過去バージョンと言っても無料で利用できるので、これからゲーム実況動画を撮影・編集してYouTubeに投稿したいと考えている人には非常におすすめですよ!

 

ちなみに、GC553の動作環境をチェックしても良く分からない人もいると思いますが、AVerMediaのGC553製品ページにて診断ツールというものをダウンロードできるようになっています。

診断ツールを利用すれば、自分のPCで使用することができるのか簡単に調べることができるので、以下のやり方を確認してやってみて下さい。

1.GC553の公式サイトを開く
2.画面上の「ダウンロード」をクリック
3.ダウンロードの欄に移動するので「診断ツール」をクリック
4.診断ツールをダウンロードする
5.解凍前の圧縮ファイルを右クリックし、プロパティを開く
6.一番下の「セキュリティ」の右側にある「許可する」にチェックを入れる
7.適用し、解凍を行う。
8.「DeviceDiagnosisTool.exe」をクリックする
9.画面を見ながら診断していく
※この診断ツールはWindows10(64ビット版)にしか対応していないので注意。

購入はこちらから↓↓↓

created by Rinker
AVERMEDIA
¥30,622 (2020/10/27 06:34:25時点 Amazon調べ-詳細)

 

ちなみに、GC553は実際に購入して使用していますが、購入した後はプラグインRECentralというキャプチャーソフトをインストールする必要があります。

本ブログ内でGC553のプラグインとRECentralをインストールする方法を解説した記事を作成しているので、購入した場合は以下のリンクからチェックしてもらえると簡単に設定することが可能です。
check!
>>GC553の接続・設定方法を確認する!

まとめ

今回は、ゲーム実況用キャプチャーボードの選び方とおすすめ商品について解説しました!

ちなみに、私自身「しふぁチャンネル」というゲーム実況チャンネルを運営していますが、

「YouTubeゲーム実況でチャンネル登録者1000人突破するまでにやった15の方法」

という記事をnoteにて販売しております。

少しでも早くYouTubeのゲーム実況チャンネルを大きくしたい!収益化まで行きたい!と考えている人にとって役に立つ情報を紹介しているのでチェックしてみて下さい!
check!
>>YouTubeゲーム実況でチャンネル登録者1000人突破するまでにやった15の方法を確認する!

スポンサーリンク
この記事を書いた人
アバター

1993年5月生まれ。
WEB関係のお仕事で独立し、YouTubeで「しふぁチャンネル」というゲーム実況チャンネルを運営中。
アクションゲームを中心に18時頃からほぼ毎日生配信をしたり、初見実況動画や解説動画を投稿しています。
さらに、第2のYouTubeチャンネル「しふぁの作業部屋」も運営中!
主にこのブログの記事を動画化して投稿しているチャンネルで、ゲーム実況に必要なガジェットのレビュー・設定方法・使い方・撮影編集作業のやり方など実際に経験したことや、ゲーム実況をこれから始めたいけど、何からやれば良いのかわからないあなたの悩みが少しでも晴れるように、有益な情報をお届けします!

しふぁをフォローする
ガジェット
しふぁをフォローする
しふぁチャンネルのゲーム実況ブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました