GALLERIA RM5R-G60Sの性能(スペック)とおすすめカスタムを解説!


ドスパラのGALLERIA RM5R-G60Sが気になるけど、性能(スペック)を見ても良く分からないと悩んでいませんか?

特に初めてゲーミングPCを購入するとなると、専門用語の意味が分からないですし、高い買い物になるので失敗したくないですよね。

ちなみに、私自身「しふぁチャンネル」というゲーム実況チャンネルと「しふぁの作業部屋」というYouTubeチャンネルを運営していますが、実際にゲーミングPCを購入して使用していますし、PCの知識もそれなりにあります。

なので今回は、GALLERIAのRM5R-G60Sの性能(スペック)とおすすめカスタムについて解説していこうと思います!

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GALLERIA RM5R-G60Sの性能(スペック)紹介

それでは早速、GALLERIAのRM5R-G60Sの性能(スペック)を紹介していきます。

>>GALLERIA RM5R-G60S

OS Windows10 Home 64ビット
CPU Ryzen 5 3500
メモリ 16GB DDR4 SDRAM
GPU NVIDIA GeForce GTX1660 SUPER 6GB GDDR6
HDD 無し
SSD 512GB NVMe SSD
サイズ 220(幅)×440(奥行き)×425(高さ)mm
重量 約14Kg
値段 ¥99,980(+税)※記事更新時点
※時期によっては初期構成の内容が変化している場合もあります。定期的にチェックしていますが、もしも違っている場合はお問い合わせやコメントからお知らせしてもらえると助かります。

まずは外観についてですが、最近PCケースが新しくなり、前面パネルの縁に搭載されたLEDが印象的でおしゃれなデザインとなっています。

従来製品と比べて吸気孔の面積が広がり、140mm径の大きめなファンが搭載可能となったので、内部の冷却性能が向上しているみたいです。

あと、従来製品と比べてUSBポートやボタンがケース上部にまとめられているので、机の下とかに設置する場合はより使いやすくなっていますね!

ちなみに、サイズは220(幅)×440(奥行き)×425(高さ)mmのミニタワーになっています。

ミドルタワーと比べると排熱性能は低いですが、十分な性能はありますし、トップケースファン後部にファンが標準搭載されていたりするので安心して使用できますね。

 

ちなみに、ゲーム実況もやりたい人もいるかもしれませんが、これくらいのCPU・メモリ・GPUがあれば、PS4やSwitch、スマホゲームの配信や録画を行うことができますが、PCゲームに関してはプレイするだけで精一杯な所があるので注意してください。

ゲーム実況用のPCに必要なCPU・メモリ・GPUのより詳しい解説については、以下のリンクのページにて解説しているので、気になる人はチェックしてみて下さい!
check!
>>ゲーム実況用PCに必要なCPU・メモリ・GPUの詳細な情報を確認する!

 

このPCを購入するのに向いている人の特徴としては、

・画質やFPSが低くてもPCゲームを楽しめるならOKな人
・PCゲームの配信や録画は考えていない人
・PS4やSwitch、スマホゲームをメインに配信や録画をやりたい人
・動画編集や画像編集、仕事などでも使いたい人
・少しでも価格を安く済ませたい人

このような人におすすめなゲーミングPCとなっています。

料金の方は初期構成で¥99,980(+税)となっていますが、そのままだとちょっと微妙な所もあるので注意してください。

なので、ここからは構成内容をカスタムしていきたいと思いますが、初めてゲーミングPCを購入する人でもわかりやすいように解説していきます。

以下のリンクのページを開いて「構成内容を変更する」をクリックすると、これから解説していく画像と同じページを開けるので、1つ1つしっかりとチェックしていって下さい!
check!
>>GALLERIA RM5R-G60S

OS

まずはOSから選びますが、以下の3つの選択肢から選べるようになっています。

恐らく個人で使う人が多いと思うので、

✅Windows 10 Home 64ビット (ディスク付属)

これを選べばOKです。

家庭や個人事業主、小規模オフィスで使う場合でもWindows 10 Homeで大丈夫ですよ!

ただ、会社や学校のネットワークに接続する必要がある時は、セキュリティ面や機能的にWindows 10 Proがおすすめですが、今回の場合は必要ありません。

 

オフィスソフト

次にオフィスソフトについてですが、WordやExcel、PowerPointなどを使用する人は必要に応じて各オプションを追加してください。

ちなみに、Officeなしを選択したとして、後から購入しようとすると、こちらのMicrosoftのページで購入する必要がありますが、各プランの料金を確認してみると+1万円くらい高くなっています。

ここで一緒に付けておいた方が安く利用することができるので検討してみて下さい。

 

個人的にはYouTubeチャンネルを運営しているので、動画のサムネイルを作成する時はPowerPointを良く使いますし、WordやExcelも仕事などで使う機会が多いので、それらが付いた、

✅Microsoft(R) Office Home and Business 2019 (Word/Excel/PowerPoint/Outlook)

こちらを選択するのをおすすめします。

オフィスソフトを使わないというのなら「Officeなし」でも大丈夫です。

 

セキュリティ対策

次にセキュリティ対策についてですが、

✅シマンテック ノートン(TM) セキュリティ スタンダード 1年版

これを付けるのがおすすめです。

ノートンとは、世界中の10億を超える人が使用している超人気のセキュリティソフトとなっており、自分もこのノートンを使用しております。

こちらのノートンのページで実際の製品情報を確認できますが、普通にスタンダード1年版を購入すると4,280円かかるので、ここで付けておくと非常にお得です。

ただ、1年間しか有効期限が無いので、そのあとはノートンの製品版を追加で購入するか、別のウイルス対策ソフトを導入するようにしてください。

 

CPU

次にCPUについてですが、

AMD Ryzen 5 3500(3.6GHz-4.1GHz/6コア/6スレッド)

が搭載されています。

AMD Ryzenは、IntelのCPUと比べるとゲーミング性能が低くなっているので、ほぼ同性能のIntelのCPUと比べた時に、PCゲームプレイ時のFPSが低くなりがちなので注意してください。

画質とかFPSとかそこまで気にしないなら、十分PCゲームをプレイできるだけの性能はあるので要チェックです!

 

ちなみに、6コア/6スレッドくらいあればゲーム配信や録画・編集(カットや字幕くらい)も可能となっていますが、このCPUの場合は最低限の性能がある状態です。

PS4やSwitch、スマホゲームなどをキャプチャーボードに繋いで高画質で配信・録画することは可能ですが、PCゲームに関してはプレイするだけで精一杯な所があるので注意しましょう。

あと、各ソフトの読み込みや動画編集後にエンコードする速度が遅く、時間がかかる可能性があるので注意してください。

 

CPUファン

次にCPUファンについてですが、

✅AMD CPUクーラー

こちらが選択されています。

Ryzen 5 3500は消費電力が65Wで、他の高性能なCPUと比べると発熱が少ないので、このCPUファンで大丈夫です。

 

CPUグリス

次にCPUグリスについてですが、Ryzen 5 3500ならば消費電力も65Wで発熱量も少なめではありますが、予算に余裕があるのなら、

✅高熱伝導率 Thermal Grizzly製グリス

こちらを選択するのがおすすめです。

以下の画像を見ればわかりますが、ノーマルグリスだと熱伝導率が低く、冷却性能が低くなっています。

CPUに負荷がかかるとその分消費電力も多くなり、発熱してしまうのですが、温度が高くなってしまうと性能が落ちてしまいますし、故障の原因にもなってしまうので、しっかりと冷却してあげる必要があるんですよね。

なので、故障の原因を少なくし、長い期間使用することができるようにするためにも、熱伝導率が高くてコスパも良い高熱伝導率 Thermal Grizzly製グリスを選択するのがおすすめです。

 

グラフィック機能(GPU)

次にグラフィック機能(GPU)についてですが、

✅NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER 6GB GDDR6

となっています。

ちなみに、様々なサイトや動画などから情報を集めたのですが、各ゲームの画質設定を最高設定にして1920×1080のフルHDでプレイした時のFPS平均値を表すとこのようになっています。

○GTX 1660 SUPERで各ゲームの最高設定をした時のFPS平均値
PCゲーム名 FPS平均値
フォートナイト 96FPS
Apex Legends 99FPS
レインボーシックス シージ 189FPS
PUBG 74FPS
BFV 96FPS
オーバーウォッチ 143FPS
モンスターハンターワールド 74FPS
※「CPUボトルネック」というCPUの性能が低すぎるとGPUの本来の性能を引き出せないという関係もあるので、性能が比較的に近いRyzen 5 3500X、Ryzen 5 3600、Ryzen 3 3300XといったCPUで計測したデータを様々なサイトや動画から集めて平均値を出しています。

これはあくまで平均値となっており、実際のFPS値はこれよりも上下するので参考程度にして下さい。

また、ゲーム実況したい人もいると思いますが、配信や録画をするとなるとこの平均値よりも下がってしまうので注意してください。

ただ、ゲームの設定を最高にしているので、設定を下げてあげれば、より高いFPSを狙う事も可能ですね。

 

ちなみに、オーバーウォッチで143FPS出るとしても、モニターのリフレッシュレートが60Hzとかだったら143FPSで表示させることができないので注意してください。

「リフレッシュレートって何?」

と思う人もいるかもしれませんが、モニターの選び方に関しては、こちらのページにてリフレッシュレートを含む9つのポイントを詳しく解説しているので、気になる人はチェックしてみましょう!
check!
>>ゲーム用モニターに重要な9つの選び方を確認する!

 

電源

次に電源についてですが、初期構成では、

✅500W 静音電源 (80PLUS BRONZE)

となっていますが、これで十分大丈夫です。

 

ちなみに、電源にも性能が高い・低いがあって、BRONZEとかGOLDとかいうようにランク分けされていますが、それぞれのランクごとで電力の変換効率が変わっています。

BRONZEだと変換効率(負荷50%時)は85%というのに対して、例えばPLATINUMだと変換効率(負荷50%時)で92%と性能が高く、BRONZEとPLATINUMの差は年間で1,961円の電気代の差がありますね。
(※1kWh=25円で計算、600w電源を搭載したパソコンで年間365日、1日8時間稼動させたときの節約金額。)

さらに、変換効率が高いという事は発熱が少なくなるメリットもあり、PCが熱によって故障しにくくなるので、長い期間使用することができるようになります。

しかし、今回の自分がおすすめするカスタムの場合、HDDを後から付けたとしても480Wあれば大丈夫ですし、初期構成の500Wの電源ならば他の機器を外付けで接続しても大丈夫なくらい余裕があります。

5000円~1万円以上ものお金を払って良い電源に変更するメリットが少ないという理由で、初期構成のままカスタムします。

ちなみに、こちらでPCの構成を入力して必要な電源容量を計算できるようになっているので、気になる人はチェックしてみて下さい!
check!
>>ドスパラ電源容量計算機を確認する!

 

メモリ

次にメモリについてですが、PCゲームや配信/録画、動画編集といったようにたくさんのソフトを使用する場合は、

16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GB×2/2チャンネル)

こちらがおすすめです。

ちなみに、インターネットやメール、書類作成程度なら4GBあれば十分ですが、PCゲームや動画・画像編集ソフトなどを使ったり、複数のソフトを同時に動かすのであれば、最低でも8GBは無いと厳しいです。

ただ、16GBくらいの余裕があれば、PCゲームや配信ソフトを同時に動かしたり、動画編集ソフトや画像編集ソフトなどを使う場合でも快適に使用することができるので、これらの事をするのであれば16GBにしておくのがおすすめです。

 

ちなみに、自分はメモリを8GB×2枚の16GBで使用していますが、PCゲームを起動している状態

・YouTubeで動画を2本同時に流す
・YouTube以外のブラウザを複数開いている
・動画編集ソフトも起動
・PowerPointも起動
・JTrimという画像編集ソフトも起動
・エクスプローラーも開いている
・メモ帳も開いている

というように、普通なら絶対に行わないであろう複数のソフトを同時に起動して、メモリの使用率を確認してみました。

こんな訳のわからない使い方をしたとしても、メモリの使用量は高くても60%前半である事がほとんどです。

使用率が70%以上にならなければあまり問題はないですし、不要なソフトを閉じればメモリに余裕が生まれ、スムーズに作業をすることができます。

メモリに32GBとか搭載できるようになっていますが、ハッキリ言ってこんなに必要ありません。

個人的にはメモリは16GBで十分です!

32GBのメモリを購入できるだけのお金があるのなら、より高性能なCPUやGPUを購入するための費用に回した方が断然お得ですよ♪

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SSD

次にSSDについてですが、512GBの容量で大丈夫なら初期構成の

✅512GB NVMe SSD (M.2 2280, 読込速度 3200MB/s, 書込速度 2000MB/s)

こちらを選択してもらってOKです。

NVMeでM.2と記載されていますが、これは従来のSATA接続と呼ばれる接続方法よりもデータ転送速度が速くなっています。
(まぁ、1秒~2秒くらい変わったかくらいで、あまり体感としては少ないですが)

もしも、512GBでは少ないというのであれば1TBにするのがおすすめですが、その場合は、

✅1TB NVMe SSD (M.2 2280, 読込速度 3000MB/s, 書込速度 1000MB/s)

こちらにするのがおすすめです。

 

HDD

次にHDDについてですが、初期構成では無しとなっています。


HDDに関しては、必要だと思ったら構成内容を変更して追加してみて下さい。

個人的には1TBあれば安心かなと思いますが、別に後から外付けを購入して接続する事も可能なので、必要になった時に購入すればいいのかなと思います。

 

ちなみに、その下にあるパーティション分割ハードディスク(追加1)は基本的に無しでOKです。

必要な人だけ付けて下さい。

 

光学ドライブ

次に光学ドライブについてですが、個人的にはあまり使う機会が無いですし、後から必要になったら外付けで接続する事もできるので、無しでも良いかなと思います。

ただ、CDやDVD、Blu-Rayの読み込みや書き込みができないので、必要だと思う人は以下の比較表を確認して自分に合った物を追加してみて下さい。

 

キーボード&マウス

次にキーボードについてですが、「これを使いたい!」というようなキーボードが特に無いのなら付けるのがおすすめです。

自分はGALLERIAでPCを購入したので、このキーボードを使用していますが、テンキーも付いていますし、普通に使いやすいキーボードとなっています。

ただ、マウスに関しては個人的におすすめできないので、マウス無しを選ぶのがおすすめです。

個人的な意見になりますが、このマウスはサイズが大きいですし、重量もあるので、PCゲームを長時間かやっていると手首がかなり疲れてきます。

さらに、カスタマイズできるボタンも付いていますが、Enterキーやその他特定のキーが登録することができなくなっているので、非常に使い勝手が悪かったんですよね。

なので自分は現在、LogicoolのG300S(G300Sr)というゲーミングマウスを使用しています。

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Logicool G(ロジクール G)
¥2,400 (2020/10/01 03:58:24時点 Amazon調べ-詳細)

価格もそんなに変わらないですし、小さめのマウスで扱いやすく、重量も軽いので手首が痛くなる事も無いですね。

このマウスの詳細な特徴や実際に使ってみたレビューに関してはこちらのページで詳しく解説しているので要チェックです!
check!
>>ロジクールG300S(G300Sr)の特徴や実際に使ってみたレビューを確認する!

 

無線LAN

次に無線LANについてですが、デスクトップPCは有線でネット接続するのが基本なので、無しでOKです。

しかし、状況によってはどうしても無線接続したい人もいると思うので、その場合は無線LAN子機を追加してください。

 

周辺機器

ここまで来たら、構成内容のカスタマイズの2ページ目「周辺機器」を選ぶ画面となっていますが、モニターやモニターアームを追加したり、キーボードやマウスなどをさらに追加できるようになっています。

ここは必要に応じて追加してみて下さい。

ちなみに、ゲーム用モニターの選び方に関しては、こちらのページにて9つのポイントとして詳しく解説しているので、気になる人はチェックしてみて下さい!
check!
>>ゲーム用モニターに重要な9つの選び方を確認する!

 

サービス

周辺機器を選択できたら、構成内容のカスタマイズの3ページ目「サービス」を選ぶ画面となっていますが、修理代金無料のセーフティサービスや延長保証などを追加できるようになっています。

ここも必要に応じて追加してみて下さい。

 

ちなみに、パソコン下取りサービスも行われており、下取りがある場合は1,000円割引となっているので非常におすすめです!

 

カスタマイズ後の料金(価格)

ここまで構成内容を変更してカスタマイズしてきましたが、初期構成から追加した項目は以下のようになっています。

【オフィスソフト】
Microsoft(R) Office Home and Business 2019 (Word/Excel/PowerPoint/Outlook)

【セキュリティ対策】
シマンテック ノートン(TM) セキュリティ スタンダード 1年版《オススメ》

【CPUグリス】
高熱伝導率 Thermal Grizzly製グリス( TG-K-001-RS / オーバークロック向けに開発された高性能グリス)

【標準キーボード】
GALLERIA Gaming Keyboard《オススメ》

今回は保証などを入れていませんが、その状態での合計金額は142,076円(税込)となっていますね!(記事更新時点)

ちなみに、下取り割引は入れていないので、下取りがある場合はさらに1000円割引が適用されるので、もう少し安く済ませることが可能となっています。

ただ、SSDを512GB→1TBにしたり、HDDを追加したりすると、価格も高くなるので注意してください。

しかし、オフィスソフトやノートンも付いていますし、冷却性能に関してもバッチリなのにもかかわらず、この値段で済むので非常にお得ですね!

 

このPCを購入するのに向いている人の特徴としては、

・画質やFPSが低くてもPCゲームを楽しめるならOKな人
・PCゲームの配信や録画は考えていない人
・PS4やSwitch、スマホゲームをメインに配信や録画をやりたい人
・動画編集や画像編集、仕事などでも使いたい人
・少しでも価格を安く済ませたい人

このような人におすすめなゲーミングPCとなっているので、以下のGALLERIA RM5R-G60Sの購入ページから詳細な情報を確認してみて下さい。

>>GALLERIA RM5R-G60S

 

少しでも安く購入する方法

ゲーミングPCは高性能なためどうしても価格が高くなりがちです。

月々分割払いで購入する事もできますが、できるだけ安く購入したい人も多いのではないでしょうか?

 

少しでもゲーミングPCを購入したいのであれば、個人的には楽天カードを利用してクレジット支払いするのがおすすめです。

自分も楽天カードのクレジット支払いでゲーミングPCを購入しましたが、楽天カードなら100円につき1ポイントが貯まるので、例えば20万円のゲーミングPCを購入したら2000円分のポイントをゲットする事ができます。

ちなみに、楽天ポイントは楽天でお買い物する時に使用できるので、モニターやマウスといった機材を購入する時に使用することができます。

さらに、楽天ポイントから楽天Edy機能付きのカードにチャージすれば、コンビニなどの楽天Edyが使用できる店舗で使うことが可能なので非常にお得ですよ♪

 

ただ、料金を支払う時の注意点として、楽天カードにはリボ払いという機能もありますが、これは手数料が半端ないので使用しないでください。

クレジットカードで一括払いか、ドスパラ側の分割払いを使用して購入するようにしましょう。

もしも、クレジットカードをまだ作成していない場合、楽天カードに新規入会して利用すると、大量のポイントも貰えてさらにお得に利用できるので、こちらから詳細情報を確認してみて下さい!

まとめ

今回は、GALLERIA RM5R-G60Sの性能(スペック)とおすすめカスタムについて解説しました!

ちなみに、私自身「しふぁチャンネル」というゲーム実況チャンネルを運営していますが、

「YouTubeゲーム実況でチャンネル登録者1000人突破するまでにやった15の方法」

という記事をnoteにて販売しております。

少しでも早くYouTubeのゲーム実況チャンネルを大きくしたい!収益化まで行きたい!と考えている人にとって役に立つ情報を紹介しているのでチェックしてみて下さい!
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この記事を書いた人
アバター

1993年5月生まれ。
WEB関係のお仕事で独立し、YouTubeで「しふぁチャンネル」というゲーム実況チャンネルを運営中。
アクションゲームを中心に18時頃からほぼ毎日生配信をしたり、初見実況動画や解説動画を投稿しています。
さらに、第2のYouTubeチャンネル「しふぁの作業部屋」も運営中!
主にこのブログの記事を動画化して投稿しているチャンネルで、ゲーム実況に必要なガジェットのレビュー・設定方法・使い方・撮影編集作業のやり方など実際に経験したことや、ゲーム実況をこれから始めたいけど、何からやれば良いのかわからないあなたの悩みが少しでも晴れるように、有益な情報をお届けします!

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