VoicemodをApex Legendsで使用して友達を驚かせてみたいけど、
「どうやって設定したらいいのかわからない…」
と悩んでいる人もいるのではないでしょうか?
なので今回は、VoicemodをApex Legendsで使用するための設定方法を解説していくので、1つ1つのやり方を確認してやってみて下さい。
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動画でも解説しています
※Voicemod JPさんのチャンネルで動画投稿しています。
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実際のやり方
それでは実際のやり方を解説していきますが、自分はWindows10を使用しているのでWindows10でのやり方を解説していきます。
まずはVoicemodを起動して下さい。
次にApex Legendsを起動しますが、Apex Legendsの場合は設定画面でオーディオを個別に設定する事ができなくなっているのでVoicemodの仮想マイクを設定できなくなっています。
しかし、PC本体の設定でVoicemodの仮想マイクをデフォルトのシステムマイクとして設定する事で使用可能になるので、今からその設定を行っていきます。
まずは、デスクトップ画面の右下にあるスピーカーマークの上で右クリックして「サウンド」をクリックします。
すると、このような画面が表示されますが、「録音」タブをクリックしてください。
次にこの中に「マイク Voicemod Virtual Audio Device(WDM)」というのがあるのでクリックして選択し、「既定値に設定」をクリックします。
するとチェックマークが付くので、それを確認できたら「OK」をクリックして下さい。
これでデフォルトのシステムマイクにVoicemodの仮想マイクが設定されたので、Apex Legendsのゲーム内ボイスチャットでVoicemodを使用することができます!
あとは、Voicemod側で好きなボイスフィルターを選択し、画面左下のボイスチェンジャーをONにして友達とのボイスチャットをお楽しみください!
あと、Voicemodならボイスフィルター機能で声を変化させるだけでなく、サウンドボ
「Prankster」というような無料で利用できる効果音が入ったプロファイルや、RROと書かれた有料版のVoicemod Proを購入した人だけが使用できる特別な効果音が入ったプロファイルなど、友達との会話を盛り上げる事ができる効果音をたくさん使用することが可能です!
また、有料版のVoicemod PROを購入すれば、PROだけの特別な効果音を使用することができるのはもちろん、VOICELABの機能も解放されるので自分オリジナルのボイスフィルターを作成できたり、既存のボイスフィルターを自分好みに調整する事もできるようになります。
Voicemod PROの詳細な情報や購入方法についてはこちらのページから確認する事ができるので、Voicemodの無料版を使用していて有料版が気になっているという人はチェックしてみて下さい!
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まとめ
今回は、VoicemodをApex Legendsで使用するための設定方法について解説しました!
ちなみに、Voicemodの各機能の情報や他の通話ソフト・ゲームで使用する方法、困った時の対処法についても解説しているので、以下のリンクからチェックしてみて下さい!
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あと、自分は「しふぁチャンネル」というゲーム実況チャンネルと「しふぁの作業部屋」というこれからYouTubeを始めたい人向けの情報を発信しているチャンネルを運営していますが、両方のチャンネルとも収益化の条件である、
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